ラップ×ヒューマンビートボックス映画『帰ろうYO!』|インディペンデント映画を巡る vol.4

Review

文: 夏目深雪  編:Mao Oya

カウンター・カルチャーのニュアンスが強い“インディペンデント映画”。低予算の中で、芸術性や作家性を重視して作られた映画は、新しい考えや想像力の源泉として、観た人の記憶に残るはずだ。今回はインディペンデント映画の中から、ラップ×ヒューマンビートボックスが奏でるオフビートな恋を描いた松本卓也監督の映画『帰ろうYO!』を紹介。

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