『鬼滅の刃』不死川玄弥(しなずがわげんや)とは?血鬼術や過去、兄弟との関係などもご紹介

『鬼滅の刃』の主人公・炭治郎が所属する鬼殺隊の1人である不死川玄弥(しなずがわげんや)をご紹介。本記事では不死川玄弥の血鬼術や過去、兄弟の関係など徹底解説していきます!

『鬼滅の刃』不死川玄弥(しなずがわげんや)とは?

鬼殺隊では柱を除いて上から4番目にあたる「丁」の位をもつ剣士で岩柱・悲鳴嶼行冥(ひめじま ぎょうめい)の弟子、さらに兄には風柱・不死川実弥(しなずが さねみ)をもつ弟・不死川玄弥(しなずが わげんや)。主人公・竈門炭治郎(かまど たんじろう)とは同じ最終選別を通過した同期ですが、隊士でありながら呼吸法が扱えず、日輪刀と南蛮銃を併用して戦います。

キツイつり目に、顔には横一線に大きな傷、サイドを刈り上げた髪型といかつい風貌の通りに、乱暴な言動が目立つ人物。一方で、己を拾ってくれた師範・悲鳴嶼を、かつて鬼から守ってくれた兄・実弥を心から敬愛し、認められようと必死に努力してきた心根は素直な少年です。

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