『鬼滅の刃』玉壺(ぎょっこ)とは?過去についてや、無一郎との戦いについてなどもご紹介

『鬼滅の刃』に登場する十二鬼月の上弦の伍・玉壺(ぎょっこ)をご紹介。本記事では玉壺が鬼と化す前の過去や、鬼殺隊の霞柱・時透無一郎との対決についてなど幅広く解説します!

『鬼滅の刃』玉壺(ぎょっこ)とは?

鬼の始祖・鬼舞辻無惨(きぶつじ むざん)の配下では、ナンバー5に当たる上弦の伍・玉壺(ぎょっこ)。つねに壺のなかに身をひそめており、身体の至るところから無数の手が伸び、本来、目があるところに口が、口があるところに目が、と鬼のなかでもとくに異形です。その性格もまた異常で、自称「芸術家」としての美学のためなら平気で人の尊厳を踏みにじります。

また、プライドが非常に高く、人間を見下しており、自身の作品?を貶されるとすぐにキレます。作中では霞柱・時透無一郎(ときとう むいちろう)の安い挑発に、血管が切れるほどブチギレていました。なお、無惨に対しては頸を切られても喜ぶほど陶酔しています。

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