映画『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のあらすじ紹介!(ネタバレあり)重要キャラや見どころポイントもご紹介

熾烈を極める銀河帝国軍の反撃やルークとダース・ベイダーの運命的な出会いを描いた映画『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』。ここでは、『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のあらすじや主要キャラ、見どころポイントを含めながら紹介します。

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映画『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』あらすじ

あらすじ1:帝国軍の反撃

ヤヴィンの闘いから3年が経ち、デス・スターを失った銀河帝国軍は徐々に反撃の手を強めていました。ルークは惑星ホスでフォースと一体化したオビ=ワンに出会い、ジェダイマスター・ヨーダからフォースを学ぶように言われます。しかし帝国軍が攻撃を仕掛けてきたため、反乱同盟軍は惑星ホスから撤退しました。ハン・ソロはレイア達と共に惑星べスピンへ、ルークはR2-D2と共に惑星ダゴバへと向かいます。

あらすじ2:ヨーダとの出会い

惑星ダゴバでルークはヨーダに出会い、修行をつけてもらいます。フォースの力を着実に上げていったルークは、その力でハン・ソロ達が危機的状況にあることを感じ取りました。そして修行途中にも関わらず、ベスピンへと飛び立つのでした。その頃、ベスピンで旧友のランドに会ったハン・ソロ達は、ダース・ベイダーに身柄を引き渡されてしまいます。ランドとダース・ベイダーは、事前に取引をしていたのです。

あらすじ3:ダース・ベイダーの正体 

ダースベイダーは、ハン・ソロをカーボン凍結の実験台にします。凍結されたハン・ソロは、賞金稼ぎのボバ・フェットの手に渡ってしまったのでした。その頃、ベスピンに到着したルークは、ついにダース・ベイダーと対峙します。しかしまだジェダイとして未完成なルークはダース・ベイダーの圧倒的なフォースの力に敵わず、右腕を切り落とされてしまいました。怒りに任せ、父の仇と叫ぶルーク。しかしダース・ベイダーは、「私がおまえの父だ」とルークに告げるのでした。

あらすじ4:空中都市からの脱出

衝撃の事実を告げたダース・ベイダーは、さらに「暗黒面を受け入れて共に銀河を支配しよう」とルークを勧誘します。しかしルークはこの誘いを断わり、空中都市から落ちていきました。そこへレイアがファルコン号で駆け付け、間一髪のところでルークを救出します。銀河をただ見つめ続けるダース・ベイダー。その一方で義手装着の手術を受けたルークも、レイアと共に遠い銀河を見つめていたのでした。