『鬼滅の刃』継国縁壱(つぎくによりいち)とは?日の呼吸や無惨との関係、兄弟についてもご紹介

『鬼滅の刃』に登場する継国縁壱(つぎくによりいち)についてご紹介。本記事では継国縁壱と「日の呼吸」との関係とその強さ、無惨との関係、兄弟についてなど徹底解説していきます!

『鬼滅の刃』継国縁壱(つぎくによりいち)とは?

400年ほど前、戦国時代に生きた剣士・継国縁壱(つぎくに よりいち)。かつて人の身でありながら鬼たちと戦っていた鬼殺隊に、呼吸で身体能力を爆発的に向上させる「全集中の呼吸」を教えた人物です。なお、彼の扱う呼吸法は「日の呼吸」で、そこから剣士の流派に合わせ炎・水・雷・岩・風など呼吸が派生したことから「始まりの呼吸の剣士」とも呼ばれています。

また、額には主人公・竈門炭治郎(かまど たんじろう)と似たようなアザがあり、同じ「花札の耳飾り」を着けていました。その姿から「耳飾りの剣士」とも呼ばれます。鬼の始祖・鬼舞辻無惨(きぶつじ むざん)を単独で圧倒できるほどの剣術の才をもちながら、その性格は温厚で、幼少期には剣術よりも病の母を支え、双子の兄と双六や凧揚げをしたがったほどでした。

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