『鬼滅の刃』妓夫太郎と堕姫とは?強さや過去、兄妹についてなどもご紹介

『鬼滅の刃』に登場する十二鬼月の上弦の陸・妓夫太郎(ぎゅうたろう)と堕姫(だき)をご紹介。本記事では彼らの血鬼術の技やその過去、兄妹の関係などを幅広く解説していきます!

『鬼滅の刃』堕姫戦はアニメ続編でも長丁場に期待大

作中では炭治郎と様々な鬼との戦いが描かれていますが、なかでも堕姫と妓夫太郎の兄妹との戦いは単行本3冊におよぶ長編でした。そして、遊郭潜入編の最後には鬼殺隊を束ねる当主・産屋敷耀哉(うぶやしき かがや)が登場し、ここ100年の間に入れ替わりのなかった上弦の鬼を倒したことで、無惨と、鬼たちとの戦いが新たな局面を迎えることを示唆したのです。
このように遊郭潜入編は作中でもとくに重要な場面だけに、続編が制作されるとして、アニメでも複数話にわたり戦闘シーン、兄妹愛が細かく描写されることが期待されます。

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