映画『アイアンマン2』のあらすじ紹介!(ネタバレあり)重要キャラや見どころポイントもご紹介

アイアンマンとして戦う大企業の社長トニー・スタークが、様々な葛藤の中で悪に立ち向かう『アイアンマン2』。ここでは、『アイアンマン2』のあらすじや主要キャラ、見どころポイントを含めながら紹介します。

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『インクレディブル・ハルク』

破壊的なパワーで暴れまくる緑色の大男の大迫力アクションを楽しめる、『インクレディブル・ハルク』。

天才物理学者の主人公ブルース・バナーは、ある研究を進める中で、怒りを感じると全身緑色の巨人・ハルクに変身する身体になってしまいます。

ハルクの圧倒的なパワーに目を付け、拘束をたくらむ軍から、果たしてブルースは逃げ切ることができるのでしょうか。

本作は、時系列としては『アイアンマン2』の直前に位置付けられています。

『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』

自我を持った人工知能とアベンジャーズとの壮絶な戦いを描いたアベンジャーズ第2作、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』。

前作『アベンジャーズ』で戦ったロキの杖から人工知能を発見したスタークは、人工知能による平和維持システム「ウルトロン計画」を発案します。

しかし突然人工知能は自我を持ち、「地球の平和維持のために必要なのは人類の抹殺であり、そのためにはアベンジャーズの抹殺が必要」と結論付けてしまうのです。