[ネタバレ]映画『アナと雪の女王2 』のあらすじ紹介!主要キャラや見どころも一挙把握。

愛の力によって氷の魔力をコントロールできた女王エルサが、自分の居場所を探す旅に出る映画『アナと雪の女王2 』。ここでは、『アナと雪の女王2』のラストシーンまでのあらすじや主要キャラ、見どころポイントを含めながら紹介します。

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映画『アナと雪の女王2』あらすじ

あらすじ1:不思議な声

アナとエルサがまだ幼い頃、父親である国王からアレンデールの人々と精霊が共存するノーサルドラの民と交流があった話を良く聞かされていました。

成長したエルサはアレンデールの女王として立派に国をまとめ上げていましたが、いつからか不思議な声が聞こえるようになります。エルサは声の主を探しに行くことを決めますが、その直後にアレンデールに自然災害が発生。原因が精霊にあることを知ったアナとエルサは、クリストフやスヴェン、オラフと共に魔法の森へと向かいます。

あらすじ2:魔法の森

魔法の森に到着したアナ達を風の精霊が襲います。何とか精霊を静めたところで、今度はアレンデールの兵士とノーサルドラの民に出会いました。双方が魔法の森で長年にわたって対立していることなどを聞き、アナとエルサは自分たちの母イドゥナがノーサルドラの民であったことを知ります。

あらすじ3:アートハランへ

アナとエルサ、そしてオラフは精霊の謎に迫るためクリストフとスヴェンを置いて北に向かい、難破船を見つけました。そしてこの船は、両親がエルサの魔法の謎を解くために乗っていて転覆した船だということが判明。一行は船の中に残されていた地図に記載があった地、アートハランを目指すこととします。しかし、エルサはここからの旅には多くの危険があると判断し、魔法を使ってアナとオラフを置いて1人旅立つのでした。

あらすじ4:氷の精霊

エルサはアートハランに到着し、ついに魔法の森の過去について知ることになります。エルサたちの祖父が王だったころ、アレンデールはノーサルドラを騙して攻撃。その際窮地に追い込まれたアナ達の父を救ったのが、母イドゥナの魔法だったのです。真相を知ったエルサは凍りつきますが、アナにメッセージを伝えます。そしてアナの活躍で精霊は静まり、エルサも復活。自分が精霊であると分かったエルサは魔法の森に留まり、アナがアレンデールの女王になったのでした。