ドラマ『100日の郎君様』全16話あらすじまとめ!重要キャラを踏まえながら最新話までを一気にご紹介

『100日の郎君様』は2018年9月10日から10月30日までの間に韓国のtvNで放送されたテレビドラマ。2019年7月からはNHKでも放送され、大人気を博しました。 ここでは『100日の郎君様』全16話のあらすじを主要キャラを含めながらご紹介します。

第13話|ドラマ『100日の郎君様』

ホンシムに会いに来たユルでしたが、拒絶されてしまいます。一方、明からの使節団である公子が姿を消したため、ワン学士はユルに公使探しを依頼。仲間たちと共に公子を発見したユルに、ワン学士は「左議政には気をつけろ」と忠告します。そしてユルは宮殿で見つけたホンシムのリボンから、彼女が本当は誰なのか記憶が戻ることに。

第14話|ドラマ『100日の郎君様』

ホンシムの正体がイソだと思い出したユルは彼女と再会し、お互いへの想いをさらに強くしました。そしてホンシムは兄ムヨンが姿を消した屋敷へ侵入し、そこがキムの屋敷だと知ることに。一方、ヤン内官から言われた通りに日記を見つけたユルは全てを思い出し、自分が利用されていることに気付きます。

第15話|ドラマ『100日の郎君様』

全てを思い出したユルはキムとの縁を絶つと王に宣言し、彼への復讐を誓いました。しかしキム左議政も黙ってはおらず、ホンシムの兄ムヨンを殺害。ムヨンが亡くなったことを世子嬪から聞かされたユルは、キムの元へ向かいます。しかしそこでキムは、明との戦争が始まったことと、イソ(ホンシム)が自分の手の中にいることをユルに告げました。

第16話|ドラマ『100日の郎君様』

ユルはキムの罠であることを理解しつつも、戦場に向かいます。彼は途中キムの計略にハマりそうになるも、臣下や仲間達の助けによって彼を倒しました。そしてユルはホンシムと会うことができましたが、彼女は「自分と兄のせいでユルを不幸にしてしまった」と話し、別れを告げます。それから1年後。ユルは諦めずに、ホンシムへの気持ちをつたえようとします。